まずは「紙をなくす」ところから。
紙と転記で止まっていた法人の事務を、ひとつの画面でスムーズに。初期費用0円、月327円から。大がかりな導入は不要。必要なところから、小さく始められます。


紙と転記をなくすだけで、事務はぐっと軽くなります。HealSmart が引き受けるのは、その部分です。
紙で回すと、いまどこで止まっているか分からず、決裁まで何日もかかる。
申請のたびに台帳を確認し、本部と施設で数字が食い違う。
月末に打刻漏れや遅刻・早退を目で確認して集計。丸一日かかる。
連絡先や備蓄品の更新が本部に届かず、最新版が分からない。
どれもひとつのログインで使えます。本部・事業所・部署の単位で権限を分けられます。
伺い書・稟議書・物品購入伺い書を、あらかじめ決めた承認ルートで順番に回します。自分が決裁する番になるとメールが届くので、忙しい現場でも見落とさずに気づけます。紙を探しに行く必要も、催促する必要もありません。

職員は職員画面から申請、上長は承認の番が来たことにメールで気づけます。残日数は自動で減り、本部と施設で同じ数字を見られます。

タイムカードをデジタル化。出勤・退勤・外出・再入はボタンを押すだけ。打刻漏れや遅刻・早退は記録した時点で自動チェックされ、一覧に印が付きます。事務担当が月末にタイムカードを1枚ずつ確かめる作業は、もういりません。

法人全体にも、施設ごとにも、部署ごとにも、ひとつの画面から一斉に届けます。既読・未読が配信した側で分かるので、読んでいない人にだけ声をかけられます。「伝えたつもり」が「伝わった」に変わります。

ひな型で作った計画は、連絡網や備蓄品が変わるたびに古くなります。HealSmart では備蓄品リスト・緊急連絡網・優先業務・安否確認といった様式を日常の業務の中で更新し、体温・体調や打刻の記録もBCPの様式と連動します。計画で決めたことが実際に回っているかを、本部は全施設まとめて確認できます。

受付での体温・体調の記録が、出勤の打刻にも、BCPの様式にも同時につながっています。だから検温表を集めて転記する作業がなく、本部はその場で判断に入れます。
職員は出勤の打刻も同時に完了。紙の検温表はなくなります。
記録した瞬間に本部の一覧へ。基準を超えた体温は自動でメール通知。
来訪者・職員・利用者の様式をそのままPDFで。保健所や本部への報告に。
体験中も機能の制限はありません。期間が終わっても、自動で課金されることはありません。
法人名・事業所名・担当者・メールアドレスを入力します。
メールに届く4桁の認証コードを入力します。
その場で事業所が作られ、すぐにログインできます。
職員を登録して実際に運用。続ける場合はライセンスを購入します。

BCPのとりまとめ時間が減りました。
施設のBCPがすぐにまるわかりです。
気持ちと時間にゆとりができました。
ぜひ、みなさまにおすすめです!

BCPの作成・運用がスムーズです。
タイムカードもデジタル化できました。
職員数が多い当施設にとって、
体調チェック管理と勤怠集計の自動化は
とても効率的です。
ぜひ、みなさまにおすすめです!

勤怠集計の自動化も便利です!
打刻漏れ、遅刻・早退のチェックも自動になりました!
1度、試してみることをおすすめします!
職員1人あたり月327円。初期費用も、契約期間の縛りもありません。職員数に応じたライセンスを1か月単位または1年単位で購入するだけです。
導入時の費用はかかりません
※ 職員数10名・1年更新契約の場合